中国へ行く計画も・・ありかな・・これで。

カテゴリー: 物産

昨年、この時期だったかな。我が家では、イタリアに行って、それなりにイタリアンを満喫してきたこと、このブログでも「ばたばた」と紹介しましたよね。
 で、次はどこにしようかなと・・考えたんだけど、私はこの何かと話題となっている中国がいいかなと思ってま〜す。

 イタリアの時は、事前に準備周到にしすぎて、あれもこれも買いこんで行ったけど、その道具よりも、現地の人たちと、それなりの会話をできれば、もっといい想い出、作れたかもしれなかった・・・よ。

 でも、中国となるとねえ〜。例え、身近に中国の方がいても、中国語となるとね・・どう、勉強すれば・・いいのかな?
 中国には、イタリア同様、素敵な歴史的遺産が見れるだろうから、いろいろと現地の人に質問したくもなること、あるだろうなぁ〜。

 なにか、いい、教材はないかな・・

と思っていたら、この中国版が出ていたのは驚き。音楽好きな私には、これとデータ入れ替えるだけで、毎日、聞けそうだし、聞き流すだけで、いつの間にか覚えているっていうのが魅力かな。各教材の中身も、タイトルだけ見ると、旅行にも、歴史的遺産の文化背景なんかも聞きながら、わかってくるみたいだし。事前に難しい本で調べる必要もなそう。私が気に入ったタイトルは、

  4. 文化の違い
  5. 中国茶文化、医食同源
  6. 買い物をする
  8. 中国の食文化
  9. 中国の教育と学校
  10. 中国の年中行事
  11. シルクロードの旅

あたりかな。あっと、この教材はこれ。スピードラーニング中国語。私が好きそうなタイトル以外にも、まだ、たくさんあるので、例えばビジネス編や日常会話編など。中国ビジネスやっている方にも人気があるようです(私は、そこまではいかないと思うけど)赤ちゃんが言葉を覚える過程と同じで聞ければ、それは、誰も覚えてしまうっていうのが特徴。聞き流す、語学学習。まさに、私にぴったりかな。

もし、これで、中国語を自分のものしてしまえば、語学と同時に、意外と知らざる中国文化や食文化まで、基礎知識がついてそうだから、来年の中国歴史遺産探訪も、グッと現実化しそうよ。よし、計画をたてようかなぁ〜っと。


Sun 2007 | trackback(0) | コメント(-)

いちご煮

カテゴリー: 物産

知り合いに“いちご煮”という缶詰を初めてもらった。
(いちご煮と言っても別にジャムではない・・・)

“いちご煮”って、青森の磯料理で、最高のものらしい。
なんたってサブタイトルが、“ウニとアワビのハーモニー”
ときている。

何でも、器に入れた時の汁が真珠の淡い輝きに似、
オレンジ色のウニが、朝もやに霞む“野いちご”に
見えることから、そう呼んでいるらしい。
いちご煮缶

一缶だけなので、炊き込みご飯にしてみました。
超簡単!米3合に、缶詰1缶入れて、足りない水分は
お酒入れて、普通の電気釜で炊くだけです。

生臭くないし、とっても美味しかった!
歌い文句通り、ちょっとしたご馳走になりました。
いちご煮炊き込み御飯

簡単なので、お客さんが来るときなんかにいいかも(o^-‘)b
楽天の通販とかで買えるので、便利!
(楽天の通販みたら、もう炊き込んであるのまで売ってたよ・・・)



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